「田中芳樹に学ぶ?想像力の世界」僕は本が好きで年間300冊くらいの本を読みます。一番好きなのはミステリなんですがSFもかなり好きですね。SFっていわば「夢」の世界デス。僕が最も好きなSFは「銀河英雄伝説」田中芳樹さんのスペースオペラ。舞台は雄大な宇宙です。宇宙を変える為に立ち上がった二人の英雄の戦いを描いている。僕ら人類は空を飛びたいという夢をかなえていまやスペースシャトルで宇宙にだって行ける。この物語のような世界もいつかは現実になるのかもしれないと僕は思う。SFってつまり想像力なんですよね。こんな未来になてちるカナ??僕が見られない100年先200年先の未来!!そう思って読むと非常に楽しいんですよね。SFは人類の夢をのせてどこまでも想像力の翼を広げている。そしてそれは「いつか現実になる」と僕は思う。
私が今住んでいる街は、緑豊かな自然にあふれている街です。かと言って、ものすごく田舎、というわけでもありません。駅から離れると、まだ牛を飼っているような家もありますが、駅前はかなり開けています。デパートもありますし、銀行や大きな病陰フゼストフードなどの飲食店もたくさんあります。なので、買い物に出る、というと、必ず駅前まで行くようにしています。また、交通の便も良いです。快速や通勤快速も停まる駅ですし、それから、東京にも出やすい線です。それでいて物価も安いですし、アパートやマンションなどの家賃も安く、間取りも広く、という好条件なので、都会に住むよりもこっちに住む、という人が増えてきています。そんな私の住む街は自慢の街です。
普通、居酒屋といえば大勢でワイワイやりながら飲んだり食べたりするお店といったイメージが非常に強いでしょうが、僕が行きつけにしている大阪市北区堂山町にある個室居酒屋「なごみ庵」という所は、カップル2人だけでゆっくり飲みたい時には正直不向きといった居酒屋のイメージを完全に覆す【2名個室】【完全個室】【テーブル個室】といった多彩な個室空間を提供してくれる所なので、お手頃価格でじっくり飲めて2人っきりで込み入った話もすることの出来るお店をお探しの方には自信を持ってオススメさせていただくことが出来ます。コース料理もそんなに高くはないですし、お得な飲み放題も付けることが出来るので懐具合的にも僕にとっては非常に有り難い存在となっています。
高校生の時にやったアルバイトで返品されてきた本の仕分け・梱包という作業をした経験があります。書店で売れ残った本が返品されて収集所に大量に運ばれてくるんですが、その本を出版社別にまず仕分けをして、次に値段別もしくはシリーズ別に仕分けをするんです。そうして仕分けされた本がある程度の量になるとダンボールに詰め込んで梱包して配送先のラベルを貼り付けて配送先毎のパレットに積んでいくという作業でした。作業自体は慣れれば簡単ですし決してきついものではありません。しかもこのアルバイトには嬉しい特典があって、作業中に欲しいと思った本を見つけると、その本を安く購入出来るんです。本が大好きな私にとっては、とても嬉しい特典だったんです。結局1ヶ月ぐらい働いて、その間に50冊ぐらいは買ったと思います。今こうして思い返してみても、とてもありがたい仕事内容でしたね。
私の現在の家族構成は、主人、私、3歳の娘、0歳の娘の4人家族です。主人の転勤で、今は会社が用意してくれた賃貸アパートに住んでいます。主人は帰りが毎日、夜の9時以降になるので、平日子供2人のお世話はすべて私がしています。上の娘は今年の4月から幼稚園ですが、今はまだ家にいます。下の娘が生まれたばかりで、まだ授乳間隔も短いので、やはり下の子に手がかかり、上の子にあまり構ってやれないのが最近の悩みです。下が生まれる前は、毎日の様に児童館や公園に連れて行ってましたが、最近はなかなか行くことができないでいます。冬で寒いので、赤ちゃんを連れての外遊びは厳しいものがあります。上の子は毎日、外で遊びたいと言いますが、なんとか説得してお家の中で遊んでもらっています。もう少ししたら幼稚園でおもいっきり遊べるし、下の子もしっかりしてきて一緒にでかけることもできるだろうし、おねえちゃん、もう少し我慢してね。と毎晩長女の寝顔を見ながら思っています。
『大好きなケーキ』ふだん甘いものと言うとチョコレートを食べるくらいで、ケーキを買ってきて家で食べるという事がありません。しかし、「ブールミッシュ」のショートケーキだけは買ってきて食べます。うちの娘が大好きだからです。まだ3歳くらいのころこのお店に行き、お友達へプレゼントするお菓子を買いました。その時に、ショーウインドーでとても美味しそうに輝いていたショートケーキを家に買ってかえりました。今まではショートケーキや生クリームが嫌いだった娘。しかし、そのケーキの味は格別だったようでパクパクと全部食べました。初めてケーキを一個たいらげた娘を見て、本当に美味しいケーキなんだな、という事を実感しました。しかし、子供って美味しい味を覚えるとレベルを下げることができないんですよね。それからと言うものことあるごとに「ブールミッシュのケーキが食べたい」と言っては私を困らせます。だって日常のおやつにすると高いんですもん。
私が住んでいる街はまさに歴史を実感することができる街ですね。まず戦前前の建物が何軒か残っており、神社やお寺が近くに何箇所かあります、昔ながらの商店街の店舗にはなんといまどき氷屋さんを営んでいるお店があるのです。氷屋さんを覗かせてもらうと大きな氷の塊が1つ400円で販売されていたのには本当に驚きました。どこが購入するのかまではわからなかったのですが、こうして販売しているのですからきっとどこかで需要があるのでしょうね。こうして何気に住んでいる町ですがどこかで歴史を感じ取ることができるステキな町にすむことができて私は何だかうれしく感じます。明日もきっとステキな出会いや発見があるのではないでしょうか。
私の小さい頃の夢は幼稚園の先生です。母が幼稚園の先生だったこともあり、自分もそうなれるといいなと思っていました。しかし大人になると、いろいろ不安がつのり、自分がたくさんの園児をまとめることができるのかな、とかおっちょこといだから大丈夫だろうか、などと心配しすぎて、を叶えることができませんでした。大人になった今、心配しすぎで、ぶつかっていかなかったことに後悔しています。音楽や本が好き、子供が好きな私にはやはりうってつけの仕事だったのではないかなと思うのです。しかし、なれなかったことによっていろいろ考えることもあったし、深い人間にもなれたかなと思っています。今の自分には先生は体験することは叶わなかったけれど、もし生まれ変わったら今度は先生になれたらいいなと思っています。
いままでいろいろなアルバイトをやってきましたが、またやりたいアルバイトは、球場での売店の仕事です。ちょうど、球場がオープンしたときのスタッフで入り、ゼロからスタートしたこともあり、スタッフ同士がみんな仲良し。球場を貸しきって、野球大会をやったり、一緒に遊びにいくこともしばしば。このような経験があったためにスタッフ同士のコミュニケーションがうまくいっていたため、仕事も協力しあい、さらに売店同士で競争しあうことで、より一層売り上げを伸ばすことができました。アルバイトといってもいろいろありますが、オープニングスタッフは、みんなと仕事を作っていくことができるので、オススメです。また球場という仕事もイベントや野球で、こちらのテンションまで高めてくれるので、楽しんで仕事ができました。
私の住んでいる県には、海がありません。近くても、車で2時間近くかかります。そこで、夏になると長期休暇を利用して海のあるところへ、泊まりで旅行に行きます。1年に数えるほどしか行くことのできない海ですから、行ったときは大はしゃぎです。私の家の近くにもプールや川はありますが、やはり海とは全然ちがいます。海は波があるし、塩辛いし、何より生き物がたくさんいます。海に行ったときには、1日中海の中に入り、ご飯は海でとれたものを食べます。その場でとれた魚や貝の味は近所のスーパーなどで売っているものとは全然違います。いくつになっても、夏の海への旅行は楽しみなものです。貴重な体験ができ、楽しませてくれる海には感謝しています。今年の夏も楽しみです。